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[ 2006-01-13a ]

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  【Motown21 レター《Vol.22》 06年01月13日(金)】

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 初めてお読みいただく方、継続読者の方、こんにちは!
 Motown21スタッフのカクです。

 06年最初のMotownレターです。年末から年初にかけて冬将軍による記録的
 な大雪の被害が出ています。被害にあわれた方・企業の皆様には心よりお見
 舞い申し上げます。

 さて、本年はどんな年になるように「祈願」をされましたか。Motown21は、
 「紙面の魅力度のアップ、会員増強をするために、精進努力するので、見守
 ってください」と祈願してきました。もちろん、読者諸氏のご多幸と、ご健
 勝を最初に祈願した後に、自分たちのお願いをしてきました。

 ということで本年もご愛読のほど宜しくお願いいたします。

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 ■□ それでは、今週の「Motown21レター(第22号)」です。□■   


=====《今号のヘッドライン》===========================================
  
 【メルマガ特集1】「06年経営指針:少数精鋭の経営を目指せ!」 

 【メルマガ特集2】「自然とビジネス」       

  ■今週の更新情報:経営のツボ、話題を追って

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■【メルマガ特集1】┃「06年経営指針:少数精鋭の経営を目指せ!」 ■
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1.始まった人口減少の現実

 07年と予測していた人口減少が2年早まり05年に現実のものになりま
 した。因みに、2005年の人口動態統計の年間推計によるよりますと、出生
 数は106万7000人で前年比4万4000人減少、死亡数は107万7000人で同4万
 8000人増となり、死亡数が1万人上回りました。1899年の統計開始以来初
 めて日本の人口が自然減に転じたということです。

 厚生労働省によると、死亡数の増加は、年前半にインフルエンザが流行して
 高齢者の死亡が増えたことが直接の原因だとしているますが、むしろそれ以
 上に出生数が5年連続で減少し、05年は過去最低を更新したのが大きい。
 2000年の出生数が119万547人(確定値)でしたから、5年で1割以上減少した
 ことになります。戦後の49年に269万6000人とピークを記録したときと比べ
 ると実に60%の減少ということです。

 人口減少は、マーケットを縮小に追い込み、労働人口の不足を招くなど商売
 にとって基本的にマイナスの効果しか生まない。カーアフター業界において
 は、新車・中古車販売の低迷、保有台数の減少によるストック需要の減少な
 ど売上に対する懸念材料が多くあります。また、労働力人口の減少による良
 質の働き手を確保することが困難になることが予想されるなど頭の痛いこと
 だらけです。

 さらに云えば、社会関係費負担の増加も懸念材料です。消費税の税率アップ、
 社会保険料の負担増、年金の削減など、懐を直撃するようなこともあり、将
 来への不安材料が目白押しの状態です。


2.経営スタイルを決める「ターゲットの明確化」が先決

 こうした社会の基本構造の変化に、対応していくためには、従来の経営スタ
 イルでは通用しないことはご理解のとおりです。経営とは時代に合わせるこ
 とといわれるように、構造が変わるときには我々の経営スタイルも変えなれ
 ばリングアウトになってしまうことは「間違いない」ことです。

 経営スタイルをどう変えるかの前に確認しておくことは、経営スタンスとい
 も云うべき「経営理念」です。それは、顧客満足=CSであることには異論
 が無いところではないでしょうか。が、従来のように接客サービスである
 「挨拶の励行」とか「身だしなみを整える」や「環境整備」などの「愛嬌」
 の部分で終わっている「CS]では物足りません。

 一歩進めて、ターゲットを明確にすることによって、的を得た「愛嬌」を提
 供することが必要です。つまり、これからの経営スタイルを決めるためのタ
 ーゲットをしっかりと定めることです。つい最近放映されたNHKの番組で
 紹介されたことですが、ある老舗旅館の経営再建を任された星野社長が取り
 組んだ最初の課題が「コンセプト創り」でした。そのコンセプトを作るに当
 って星野社長が幹部社員などとともに最初に着手したのが「ターゲット=客
 層の絞込み」の明確化でした。

 貴社はいかがですか?エンジンがあってタイヤがついていれば何でもウエル
 カムでオールOKということではなく、その中でも中心的に「誰に」向かっ
 て商売をするのかを決めることが先決です。その「誰に」合った「接客サー
 ビス」であり「ウエルカムドリンク」であり、BGMが決まり、居心地がい
 い「自分の中販店であり整備工場」になるのではないでしょうか。

 ターゲットの例えで、「チョイ悪オヤジ」をターゲットにするのであれば、
 「チョット高級な」をキーワードにした店舗つくりであり、品揃え、サービ
 ス、接遇が決まってきます。

 あるいは、行きつけのショップや工場を持たないフリーユーザーをターゲッ
 トにするのであれば、徹底して「価格」にこだわった経営スタイルをすべき
 です。ママさん層をターゲットにするのか、はたまた独身貴族をターゲット
 にするのか、きっぱりと決めることです。腹を括り、ターゲットにマッチし
 た経営が「差別化」なのです。


3.経営スタイルのキーワードは「少数精鋭」だ

 昨年末にホンダが3チャネル制を事実上廃止する「完全併売制」に移行すると
 発表がありました。ニッサンも国内販売店の約半数を運営する52社の連結販
 社を経営統合し、販社は純粋な販売事業会社として販売・サービス業務に特化
 させることを発表しています。そのほかトヨタを除く他メーカーの流通・販売
 体制の統合は、少子高齢などに対応する「間接部門」を中心とした「コスト削
 減」と直接員の作業効率を高めることでの「コスト削減」です。

 同様に、損保業界も合併という形でのコスト削減、効率経営からさらに歩を進
 めて、営業部門を地域ごとに分社化して販売会社とし、本社機構は企画立案や
 商品開発などの業務部門に特化して効率を目指し、トータルとしての経営効率
 化を着々と進めていると聞く。もう5年もしたら損保業界の経営形態はガラッ
 ト変わるとも云われている時代なのです。

 こうした動きは、マーケットの縮小などに経営をどうマッチングさせていくかに
 尽きます。そのマッチングのキーワードが「少数精鋭」に他なりません。つまり、
 より高度な「効率経営」の実現なのです。

 我々もそうした視点で自社の経営をマッチングさせていくことが何よりも重要で
 す。効率経営の例えとして、サービスマン5名、一日8時間実働、一ヶ月22日
 稼動、基準レート7千円、稼働率50%、作業効率100%の場合の月間工賃売
 上は3080千円になります。これを4名で売り上げるには、作業効率を同じと
 すると稼働率を62.5%にすることで可能となります。その逆に稼働率が同じ
 とすれば作業効率を1.25倍にすることで可能となります。作業効率1.25
 倍とは60分の作業を48分で行うことです。12分の短縮は、ベテランのサー
 ビスマンでなくても準備段取り、作業手順、工具等の作業環境を整えることとフ
 ロント力だけでも十分達成が可能です。

 中古車販売店では、4名で30台の販売を3名で可能にするには、商談成約率や
 営業稼働率(実働時間に対する商談時間の割合)を少しだけ高めることで実現可
 能となります。こうした、経営効率、つまり「少数精鋭」に向けた少しずつの改
 善が結果的に高い競争力となり、差別化を実現させることになります。


4.少数精鋭に必要な3P

 少数精鋭を実現させる狙いは「コストダウン」に他ならない。組織って面白いも
 ので、人が増えると売上は増えないが仕事は増える(増やす)ます。最近話題に
 なったキヤノンの生産システムは、流れ作業で分業化していた生産工程を「独り
 舞台」と称して一人で1台の製品を組み立てるシステムに変えることで、中国な
 どの安い人件費に対抗できるコストダウンに成功しています。

 我々の業界も今までの基準で一人当りの生産性を計りに判断するのではなく、新
 しい計りを用いて評価し、最終決定することが求められている。従って、業界平
 均値という物差しをそのまま使うのではなく、一つの参考とした上で自社オリジ
 ナルな物差しを用意することです。

 そこで、少数精鋭に必要な着眼点は「3P」です。
 3Pとは、
  ・プロセス(Process)=プロセスの目標化
        結果の目標はだれでも立てるますが、その達成の道筋が不在では、
        目標は絵に描いた餅で終わるます。道筋、つまり「プロセス」が
        重要なのです。販売台数や車検台数、あるいは直需売上などの目
        標はどこでも立てますが、それを達成するためのプロセス=行動
        計画が不在の会社が多い。これらの目標は「結果目標」です。そ
        のことを思えば、結果を生むための「活動」つまり行動を具体化
        させ「計画」を目標とすべきです。つまりどう効率的に仕事をす
        るかのアクションプログラムが必要です。

  ・プロデュース(Produce)=生産能率の向上
        生産能率とは「稼働率」と「効率」によって得られる生産性の指
        標です。直接員は当然として間接員においても生産性の向上は不
        可欠です。       
        特に、間接員の能率向上は絶対に高めていかなければならなりま
        せん。当たり前のことですが「ムダ取り」の徹底です。同じよう
        な仕事を2名で行っていないか?同じような性格の帳票ダブって
        いないか?など結構見回してみると仕事のムダ、帳票のムダが目
        に付きます。こうしたムダは思い切ってカットすることで能率を
        高めることです。直接員においては、作業効率や営業効率を高め
        るための、システム的工場やシステム営業創りに尽きます。

  ・プロフェッショナル(professional)=専門家集団で切磋琢磨する
        2・6・2 この数字に見覚えがありますか?一生懸命に働く人
        が2割、可も無く不可も無く働く人が6割、チャランポラに働く
        人が2割というもです。一生懸命働く人以外をどう精鋭化するか
        が問われています。そこで、経営者として対策するのは「従業員
        満足度」です。従業員が「楽しく」「遣り甲斐をもって」「伸び
        伸び働ける」会社であり、社員が自慢できる会社です。そのため
        に制度や待遇、あるいは社風を変えることです。社員が自己目標
        を持って、そのために自己を啓発し、自己を高めることを惜しま
        ない社員創り。つまり、心身ともにプロらしいプロを育てること
        です。賃金体系も思い切った革新が必要です。本当の「能力給」
        の導入です。お茶濁し程度の能力給ではなく、正真正銘の能力給
        が必要なのです。限りある粗利益を有効的に配分するにはそれし
        かありません。


 ティオは、以上の指針を元に皆様に様々なご提案をさせていただきます。本年も
 弊社並びにMotown21をお引き立ていただきますよう宜しくお願い申し上げます。

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■【メルマガ特集2】┃「自然とビジネス」              ■
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 皆さま、新年明けましておめでとうございます!

 もう1月も2週目となるとお正月気分は飛んでしまいましたか?
 でも、15日の小正月までは「松の内」ですものね、もうちょっと満喫した
 いですね。

 さて、今年は例年にない大雪と寒波で、様々なところで影響が出ていますね。

 自衛隊が出動しての雪下ろし作業を見ていると、自然の驚異と猛威を感じま
 す。

 灯油は4週連続で最高値を更新しているし、ガスに至っては過去最高供給量
 をなんと5回も更新。
 お鍋の美味しい季節なのに、野菜の高騰で買い揃えるのが一苦労です。それ
 もそのはず、農林水産の被害は、みかんの雪焼けからビニールハウスの倒壊、
 漁船の転覆や森林被害を合わせると30億円にも昇るそうです。

 逆に考えると、この機会に売れるものもあるということですよね。今までは
 買い控え感のあった暖房機器や冬物衣料など季節性の高い商品の売れ行きの
 よさや、機器使用に伴う光熱費の増加など、実際、百貨店やスーパーの初売
 り商戦では、軒並み前年比10%前後の増加が続いており、個人消費は堅調
 そのもの。

 この寒波が日本経済に及ぼす影響は、大手シンクタンクの第一生命経済研究
 所が5日にまとめたリポートの中で、短期的にはプラス6,567億円と試
 算しています。

 被害に合われている方にしたら非常識かもしれませんが、私の仲間からは、
 今年の雪ならもう少し落ち着いたら久しぶりにスキーに行きたい!という声
 も多く聞かれます。スタットレスタイヤを買いに行ったら在庫がなかった、
 とも。

 確かにスタットレスが無いと危険ですが、チェーンでもいいんですよね。装
 着を教えてくれるとか、スキードライブの心得を説明してくれるお店が近く
 にあると嬉しいなぁ。
 また、実際にスキー帰りに思うのですが、たいてい週末を利用して日曜に帰
 ってきますよね。クルマは雪と融雪剤でどろどろ。すぐにでも洗車はしたい
 けど体もへとへと。
 そんな時、そのままガソリンスタンドへ直行というテもありますが、前述の
 お店や整備工場でも洗車と点検のサービスがあれば、安全の確認とともにク
 ルマもきれいになりまさに一石二鳥。
 もし、このメルマガをご覧になって、こんなサービスとっくにしているよ!
 というお店の方、ぜひご連絡ください!!
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 宣伝させていただきますよ〜!

 それから、こんな整備工場さんの記事がありました。
 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060112-00000099-mailo-l05

 確かに大雪は枚冬起こることじゃありません。
 でも、備えあれば憂いなし、どこにビジネスチャンスがあるかわかりません
 ね!

 また、寒波はこれからは多少和らぐとの予報もありますが、引き続き安全慎
 重運転で交通事故のないよう、気をつけてという警告を、皆さまご自身もそ
 うですが、エンドユーザーにも発信してくださいね! 

 今年も来年、再来年まで笑える年になるよう、アタマとカラダを使って寒い
 冬を乗り切りましょう!

 本年もよろしくおねがいします!!


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□■         ≪今週の更新情報≫             ■□
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・経営のツボ
 ☆新・中販店経営講座【第4回 回転率こそ中古車経営の命】
   http://www.motown21.com/Tsubo/Chuhan_04/index.html

・話題を追って
 ☆業界@info 【ホンダ、3チャンネルを1本化〜】
   http://www.motown21.com/Topics/Gyokai_07/index.php

●Motown21からのご案内━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
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 別途メールにて「新春特別企画!アナタとつくるMotown」ということでアン
 ケートにお答えいただくと、ほぼもれなくプレゼントが当たる、というキャ
 ンペーンを行っています。

 ぜひ、この機会にアナタのご意見を聞かせてください!!
 Motownスタッフ一同、お待ちしております。
 
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□■□編集後記■□
 
 Motown21メルマガ読者の皆さま、明けましておめでとうございます〜!
 本年もどうぞよろしくお願いします!! 

 今年のお正月は草津で雪にまみれ、温泉につかり、と、のーんびりしてきま
 した。草津も結構な雪で、ノーマルタイヤのクルマが動かず大渋滞になって
 いたり、溝にはまって動かないクルマありと、普通に大変でした。

 これくらい大丈夫かな〜という根拠のない自信が、大事を引き起こすんです
 ね。「慎重安全」を頭に置きつつ、今年も色々冒険したいと思いまーす!
 
                     Motown21スタッフ イッチ★☆
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  ス宛にメールでお送りください。→ info@motown21.com

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【発行元】株式会社ティオ Motown21事務局 info@motown21.com
【所在地】〒231-0004 横浜市中区元浜町3−21−2 ヘリオス関内ビル10F
      tel:045-222-8295 fax:045-222-8296 
【発行人】山本 覚  【編集人】伊藤 律子   吉岡 善一 
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